じゃぬです(   ^ω^   )ぽこっ 

以前ご紹介した

機械系男子推進委員会

そのコンテンツの一つである妄想写真館に、私のキャストLI-Xが出演しております。



                 私の王子様                 



迷子の少女、偶然通りかかった一人のキャスト。
暗い地下道、不安でいっぱいだった彼女の前に
白く輝く彼の姿は本当に王子様のように見えていたでしょう。
 
 素敵なお話で私自身もお気に入りの一つです。
そのお話の続き、というと失礼かもしれませんが
こんなこともあったかもしれないね、というのも良いかな、なんて。






私の王子さま2

以前保護した少女から
「遺跡の奥地まで連れて行って!」
という依頼をされた。
たどり着いたその先には一面の花畑。
機械の彼も見惚れるほど。

そんな花畑で
少女はひとつの贈り物を彼にした。
色とりどりの花で編まれた花冠。
白く大きな体の彼には、ちょっぴり小さなものであったけれど
編まれた花の数のように
たくさんの想いが詰まっているものだった。








という私からのアンサーソングならぬアンサーSSでした(なんじゃそりゃ 

じゃぬでした(   ^ω^   )ぽこっ